開発 Blog

AWSでKibanaで可視化

31, Oct 月琴かりん

Kibanaで可視化したい

google chart API でもいいけど、もっと柔軟にグラフを書いたり、クエリを弄ってその場で解析したりしたいことも多々あるとおもう。というわけでKibanaが使いたい。

ただ、Elastic Service + Kibana を自前構築+運用が死ぬ。アップデート早すぎぃ...

インフラの勉強がしたいならそれでいいが、そんなとこに時間かけたくないので、そのへんはすっとばして、まるっと提供してくれるAWSのマネージドサービスに乗って、Kibana可視化の美味しいとこだけを最低コストでいただこう、、という、そういう話。

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HTTPSのパケットキャプチャがしたい!

HTTPS化が進み、生データのキャプチャがわりとしんどく、お手軽デバッグがつらい今日この頃。

そんな現場の救世主、 Charles というProxyツールをつかうことで、
せこせこ変なHttpProxy環境を構築せずにProxy構築ができる!
ということで、そのセットアップ&利用メモ。

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通信周りの仕様

  • HTTPSを最小限(一回のGETで複数画面の情報取得)に、TCPで常時コネクションで、MMOチックな操作同期
  • キャッシュを積極的に使う実装なので、起動しっぱなしの方が有利

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UIとかお知らせをWebViewに切り出す、というのはよく聞く話だけど、実際の実装(実用性)含め把握してなかったので実験。

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デモ動画の作成向け環境

  • ゲームプレイ:iOS/Mac(開発機)
  • HDMIのアレな信号除去:例のスプリッター
  • キャプチャユニット:AverMedia AVT-C875
  • RECentral録画マシン:ComputeStick
  • ダミー出力用の1080pモニタ:On-Lap 1101H
  • BlueToothスピーカー:AUKEY BR-C1

で、いい感じに繋いでおくと、撮りたくなったときにComputeStick立ち上げて、HDMIスプリッターにHDMIを挿すだけでキャプチャできる。

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